ぱんの木 代表

杉本 清美(Kiyomi Sugimoto)

ハワイアンキルトを本格的に取り組もうと思ったのは1990年12月、ホノルルマラソンに参加のために泊まったホテルのショーウインドー飾られたベッドカバーの強いインパクトがきっかけでライフワークにしようと決めました。

当時、ハワイアンキルトはポピュラーでありませんでしたから 布やテクニックの知識、パターンの作り方を知りたくてハワイへ何回も行きました。

1998年からはキルトハワイのワークショップに参加して エリザベス・アカナさん、シャロン・バライさんから多くを学びました。

2005年にはクックアイランドのアティウ島へ行き アンドレア・アイムケさんからティバイバイの教えを受けました。

現在は、ハワイアンキルトとティバイバイをミックスしたような 私なりのオリジナル作品の制作もしています。