
フルサイズのハワイアンキルトのデザインを習ったのは
シャロン先生のワークショップで2001年のことでした
たった1日のレッスンでは、とても時間が足りなくて
思うようなデザインにはなりませんでした
東京に戻ってから、デザインを何回もやり直したり
布地をアレコレと選んだりで、一気に縫えなくて・・・
ようよう、出来上がったが昨年のお正月!!
長い時間かかったので、芙蓉のデザインがこのほかに
3点も生まれたのはボーナスだと思っています
この芙蓉のキルトが今月のワイメアのキルトショーに
展示してもらえ、シャロン先生にも見ていただけるので
嬉しくもあり、不安でもあり・・・・です
”ぱんの木”のメンバーのHさんも大作を出品します
そこでキルトの裏側に名札をつけます

冬のバラは風が吹いてもがんばっている