
アップリケをミシンで、キルトをハンドでするという試作です
深い谷のおくや鋭角の先はハンドとおなじでなかなか
ミシンステッチがきれいにゆかないので落としキルトを
しながら補整をします さて・・・うまく仕上がるかかしら?
大きい作品のキルトは長時間かかるので、汚れないように
床に古シーツを広げてその上でキルトをしたり、持ち運びには
大きいピロカバーに入れて車へ持ってゆく様子などを
ハワイのクラブで見かけました
私は手元にある風呂敷や古いスカーフなどを利用しています

先日の暑い日に見かけました 幹には”海紅豆”の名札