
古い和服地の巻物がでてきたので広げてみました
芯になっていたのは昭和36年4月25日の読売新聞の家庭欄
写真では分かりにくいけれど「シャドーワークでアップリケした和服」
の記事です 47年もまえから楽しんでいたのですからびっくり!!
カットした図案にチュールをかぶせてかがりつけてゆくとあります
右側のきものは無地の縮緬に銀や黒のラメ、紫のサテンの図案に
黒のチュールをのせてとめつけてあると説明されています
シャドーワークとデザインとも杉田起世さん
実物が見たいわ キルトをしていないけれど共通点があるので・・・

バイモが咲きました そしてムスカリやチューリップも・・・