
布の整理をしていたらキルト芯も合わせたトップが
出てきました。大好きな紺無地と細い縞柄と水玉模様。
とりあえず直線縫いのミシンキルトで仕上げました。
いつ頃だったかはっきりしないけれど、7㍉の縫い代を
加えたカットサイズの布を複数枚かさねて、ロータリー
カッターできちんと切る練習をしていました。
それと、7㍉のしるしをつけないで真っすぐに縫う
ミシンピーシングも繰り返し練習しました。
これは、その当時のものだと思われます。
ミシンピーシングとロータリーカッターの扱い方に
慣れると、作品作りの時間短縮になるようです。

晴れた朝には花弁が開きます。